シスコラの取り組みはシステム開発と人材育成

経営基盤にマッチしたシステム導入は、地に足が着いた業務の見直しを組織に求めます。
働く人々の知恵が結集されることで業務は改善され、発展した経営基盤は更なる前進を図るためにシステムの改良を求めます。
シスコラは、「システム」と「業務」と「人」が互いに影響し合いながら成長・発展していくプロセスを提供いたします。

シスコラ事業概要図

シスコラ事業概要図

シスコラの取り組みはシステム開発と人材育成

心・技・体の経営を目指す業務改善コンサルティング
経営者「見える化革新」の為のシステム開発と運営保守
それぞれの企業の事情にベネフィットした人材育成研修等の提供
※ : 静岡大学田中研究室PBLからシスコラ法人設立概要図はこちらからダウンロード→

業務改善コンサルティング

心・技・体の経営

「心」とは改善意欲、そのものであり、社風として創り上げることが重要です。
 社員に改善意欲がなければ中小企業の存続はできないといっても、過言ではなです。
「技」とは道具と、それを使いこなすスキルを意味します。
「体」とは発現された実践の形で、日常業務を意味します。
日常業務に優れた道具を使うことによって、仕事の質と量を飛躍的に高めることが可能となります。
道具は人が操作するものですから、優れた道具を組織に導入することと同時に、道具を使いこなすスキルを社員がもたなければ効果はうまれません。
中小企業の人材育成は、システムと共に育てることが大切です。

経営者「見える化革新」システム開発の特徴

「○○が出来る」というシステムでなく、確実に「使えるシステム」を提供いたします。
「出来る」と「使える」には大きな違いがあります。

システム開発方法論

ストーリー展開アプローチ
ストーリー展開アプローチにおいて情報システムを道具として活用することで業務改善を効果的に進めることができます。中小企業の情報システム開発はストーリー展開アプローチの中で開発することが必要です。
主客逆転、三現主義、知識創造
・主客逆転
システム開発の主導権はシステムコンサルタントやITベンダにあるのではなく、ユーザー側にあるべきであるというコンセプトです。
・三現(現場、現実、現物)主義
中小企業の情報化アプローチでは、現状業務をベースにIT化を行うことが最も重要と考えます。
・知識創造
大まかな方向性に向かって、今!直面している半歩先のシステムを作り込みます。システムづくりは新たな道具を社内に導入するプロセスです。

人材育成Contents

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SE育成 道場

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ものづくり人 道場

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